妊娠中は気長に過ごすことが大切

妊娠すると徐々に大きくなるお腹。産後後期にはお腹の赤ちゃんは3キロにもなっています。

 

今までのように動くことも出来ないし、暑いし、汗をかくようになるし、とにかく疲れやすくなります。また、妊娠初期にはつわりで飲み食べが出来ない場合もあります。

 

でも2人目妊娠だと、下の子の世話もあります。外で遊ぶこともあります。そんな翌日は疲労が残り倦怠感も出やすくなります。動きたい気持ちはあっても、倦怠感や疲労感で思うように日常生活が送れません
周りからは怠けている様に言われるし・・・・

 

ですが、どんな状況でも妊娠中はストレスを溜めないようにする必要もあります。
あまりに疲労感や倦怠感があるなら、酵素ドリンクを活用してみましょう。低カロリーで栄養が豊富です。また酵素が体内に入ることでストレスにも強くなります。
しっかり睡眠もとれるようになりますし、便秘の解消にも酵素ドリンクは効果があるといいます。

 

特に妊娠後期は便秘になりがちですし、疲れや倦怠感は増してきますので、酵素ドリンクを上手く活用して乗り越えていきたいですね。
酵素ドリンクを選ぶときはお腹の赤ちゃんにも優しい無添加酵素ドリンクを選びましょう。

妊婦さんにオススメしたい飲みやすさ&安心で選んだ酵素ドリンク

若榴da檸檬(ざくろだれもん)の特徴

若榴da檸檬は妊活ドリンクとなりますので、妊娠中の悪阻の時でも安心して飲むことが出来ます。つわりだけでなく妊娠中の不安定な時期や産前産後も利用できるドリンクです。栄養面では、しっかり新陳代謝し内側からポッカポカになるような温活果汁を始めとして、妊娠中に欲しくなる酸っぱいものにも応えられるようなクエン酸などとなります。発酵菌数も52種類となっていますので妊娠時の便秘にも役立ちそうです。

価格 6,440円
評価 評価5
備考 定期コース3,810円

houbi(宝美)の特徴

甘酸っぱくて飲みやすいhoubiは、必須アミノ酸は酵素ドリンクの7〜8倍もあるという酵素です。40代女性の若さのために作られた酵素となりますが、栄養素も豊富でインナービューティーもできますので悪阻の辛い時期の栄養補給や妊娠中の便秘対策にもってこいです。使用されている原材料も多く無添加ですので妊娠中でも安心して飲める酵素となります。

価格 8,000円
評価 評価5
備考 定期コース 4,000円

優光泉の特徴

優光泉はエリカ道場が健康のために開発した酵素ドリンクです。旬の九州産野菜中心に配合したことで冷え性にもおススメです。また、妊婦さんでも安心して飲むことができる無添加酵素ドリンクです。スタンダートと梅と言う2種類の味があるので気分によって飲み訳もできます。ただ、カロリーは酵素ドリンクの中では高めです。妊娠中に優光泉を飲むなら、捕食代わりに飲むといいですね。カロリーが高めの酵素ドリンクとはいえ、高カロリーなおやつと比較するとかなりカロリーは抑えることができます。

価格 2本組 7,992円円
評価 評価4.5
備考 送料無料 お得な定期コースあり

エッセンシアの特徴

エッセンシアは甘味料が入っているのでは?と思うほど甘く美味しい酵素ドリンクです。完全無添加ですので、妊婦さんでも安心して飲むことが出来ます。また、調味料のような甘みもあるので料理に使うことも出来ます。多くのフルーツや野菜のみで作られていますので体調管理にもってこいです。

価格 7,890円
評価 評価4.5
備考 2本で送料無料

ピュアネス酵素の特徴

ピュアネス酵素は217種類の野菜、野草、果物から作った植物発酵エキスを全体の93.2%も高配合してありますので栄養面では問題ありませんが無添加ではありません。ですがアップル味で飲みやす事や初回はかなりお値打ちな価格で始められることで人気酵素ドリンクとなっています。

価格 9,720円
評価 評価4
備考 定期コース 540円

ベジライフ酵素の特徴

ベジライフ酵素は無添加酵素ではありませんが、甘味料やシロップなどを使っている酵素ドリンクとは違い無添加に近い酵素ドリンクです。カロリーがかなり低いので飲みすぎてしまっても大丈夫です。美味しいとは言えませんがサラッとした飲みやすい酵素ドリンクですので、悪阻で気持ち悪い時期でもサラッと飲める酵素ドリンクだと思います。

価格 5,100円
評価 評価3
備考

 

 

妊娠時の倦怠感

妊娠時の倦怠感は何とも言えません。これはなった人でないとわかりません。妊娠すると眠くてだるくて疲れやすく感じます。これが倦怠感の原因で、体の中で新しい命が大きく成長していくので仕方ないことなのです。新しい命が成長していくためには、多くのエネルギーが必要になります。赤ちゃんを大きくするためには胎盤を作る必要があり、それに使われているエネルギーというのは莫大です。妊婦さんは寝ている時でも、山登りするくらい体は働いているので、体の大きな変化に慣れるまで大変です。胎盤が完成する4~5ヶ月になるまでは、倦怠感と戦わなくてはなりません。妊娠時の倦怠感は、体を休めたほうがいいというサインでもあります。そのため、無理をしないでゆっくり体を休めることです。赤ちゃんが生まれたら、休みたくても休めない日が続くので、今のうちです。いつもより、早く就寝して多めに睡眠を取ることです。血糖値が下がると、つわりがひどくなって倦怠感を強く感じるようになるので、妊娠した時は、少しでも血糖が上げるような食事をする必要があります。バランスよく食べるようにし、食べれない時は、ドリンクゼリーや飴を食べることです。

 

 

参考記事

妊娠時はすごく疲れやすくなるものです

妊娠時はすごく疲れやすくなるものです。身体に新しい生命が宿るので異常に疲れやすくなります。ちょっと買い物に行っただけで途中でフラフラと貧血状態になったりします。休日、出かけても、夕方には横になりたいと思うようになったり、思うように動けなくなります。妊娠時は、通常よりも体温が高めで、常に微熱があるような状態が続きます。ホルモンのバランスが崩れるので、めまいや立ちくらみ、貧血などの症状が出てきます。なにをやってもだるくなるので無理して何かをやろうとしないほうがいいでしょう。妊娠時の症状は人それぞれですが、いつも微熱状態なのでほとんどの人は疲れやすくなります。つわりが出てくるとつらさもいよいよ本番を迎えます。また、妊娠時、お腹がすいているときに動くと、貧血になる可能性が高いので、気をつけないといけません。妊娠時はすごく疲れやすくなりますが、12週を経過すれば、それ以降は体温も下がってきて、つわりも治まって楽になってきます。妊娠でつらい時は、横になって休んで寝るのが一番です。妊娠初期は疲れやすく、いっぱい寝ても足りないくらいに感じます。
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